★最終更新日2008.02.07
株式投資は人権蹂躙の世界
通常の仕事と違うこと
心得1
心得2
選ぶべき株式
株式売買をするに当り
やるべき事
誓詞
立花正義先生 
相場の張り方
分割売買
チャートの見方 1
検討すべき重要ルール 1
テクニカル分析の考え方の基本

グラフの基本
買い方
売り方

ギャンの考え・相場をする時の注意点
低位株投資法
株式投資最高奥義「つながり売り 」もの・その1、その2

株式投資とは
株式投資の難しい理由
分割買い
ウォール街のヘソ曲がり達
ハゲタカ投資家
株式売買 練習の手引き
何故 株式売買をするか

心得2 壁に貼り、毎日声を出して読む

寄りつき、成り行き注文のみ
株式売買をするに当り、大事な事です。
指し値は欲のあらわれ 指し値厳禁
欲があるのに欲をある程度制御しなくてはいけません。
これが一番大変です。
一日の一番大量の売買の出る朝一番の時に行います。
確実に売買をする為に寄りつきで行います。
朝8時30分〜45分の間に売買注文を出します。
コンピューターで出すのは可
安い終り値の次の日の朝に買い注文。
高い終わり値の次の日の朝に売り注文

日中は株価を見ないで資料の整理と仕事をする(後ほど詳しく書きます)


初めの買いは最低単位の1000株
1株とか100株とかの株式の場合は1株とか100株になります。
いっぺんに10000株も買うのは欲の現われ。

分割買い 1〜2〜3〜4 又は 1〜3〜5 の比率なるべし
初めの1000株買い
少し値の下がった所で2000株買い増しする。
さらに少し値の下がった所で(可能なら)3000株買い増しする
上記の所で底になれば充分に一人前です。

古来より カッコ良いのは1:3:5の比率とされています。

最底値では絶対に買えない】という事を真理として条件として、いかに底値に近い所で買う為の努力として上記の様な比率を考え出した訳です。

資本金5000万円になるまでは一括成り行き売り
終り値の高い日の次の日に寄り付き成り行き売りをする。
買いは分割
売りはしばらくの間かなり上手になるまで一括にしておこなう。
資本金300万(500万でも可)から除々にふえていき、その額が5000万円に成るまでは一括で売る
かなり上手になってきたら分割で売り、上がるのも良いでしょう。

信用取引厳禁(買いの厳禁)
信用買いは 地獄への道と思うべし。
信用買いは欲のあらわれ
信用売り(特につなぎ売り)は良い
後ほど示します。
信用取引の機構を勉強しましょう。

玉帳・場帳・値板を付ける
玉帳:収支決算書
場帳:毎日の終り値を書く帳面
値板:玉帳の動きを示す厚紙
  場帳見本 
  玉帳見本 
  資料見本 
  値板見本 

売買報告書をその日の内に記帳する
  仕事なんだから2〜3日目ぐらいに報告書が来ますのでノート(玉帳)に書き写します。
 

必ずする事、年3割の利益を出す仕事なのですから


グラフを書き続ける。それは仕事
  月に1本(必ず書くローソク足)
週に1本(やりたくなければしなくて良い・ローソク足)
日に1本(終り値の折れ線グラフ)
  仕事なんだからやらなければいけません。
書くのが嫌いな人は売買をしてはいけません。

つなぎの勉強

信用売りの勉強

後ほど書きます



 


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